妄想力を使えば見つかる妖しい仲の男たち

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きろく

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陰陽師2からの妖しの世界

先日 TV地上波で映画 『 陰陽師 』 2本を2週続けて放送しておりました。
私ゃ2作品とも公開時に劇場で観たんですが
正直2本目はなんていうか … 時代言葉での芝居がしんどい役者さんもおられてですね …
晴明さまと博雅さまとの間柄も
「 これが観たいんだろぅ? 」 ってな感じに妙なアカラサマ加減があって
「 いや もうちょっと ほったらかしてくれたら勝手にこちらでアレしますから 」
なんて苦笑いしそうになっちゃうくらいに …
アメノウズメの舞に入るまでの 晴明・博雅のやり取りはもう
やっちゃってくれてますもんね(笑)
大ラスは 1 から引き続いての安定のイチャイチャで v
何だかんだ言いながら結局 すっげ楽しんでる自分がいます(笑)
2になると 博雅さまがちょっとしっかり逞しくなっておられるのがまた素敵 v
陰陽師 2 [DVD]
B00007G0LJ


妖しの世界を観た影響からなのかどうだかなんですが
ここ最近 加門七海さんの著書を読んだり 読もうとスタンバってたりしています。
妖しい不可思議な出来事のエッセイなどに妙に惹かれて
暇さえあればチョコチョコと読んでますの。
そこにニヤリがあるって事ではないんですが。
想い ってものに惹かれちゃってるんでしょうかね私。
久々の更新だというのに なんだかフワフワした話ですいませんです (汗)

テーマ : 雑記
ジャンル : 本・雑誌

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